有彩色と無彩色の色の数を比べた時、どちらも無限大の数が存在するが、無彩色は白と黒だけなのに対して有彩色は赤緑青など個数では有彩色の方が多いので、デッサンをするときは対象を無彩色にした方が色数が少なくなるので色を表現しやすくなる

「どうすればできるか」を感じた後に、成功するまで解決策を試行できるか、もっと言うとどうすればできるかを思考するに至った対象も自分で探さないといけない

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