coreutilsのソースをダウンロードして、./configure、export CC=”/opt/local/bin/clang-mp-20″、makeを実行したら、コンパイルされたechoやlsなどのコマンドを使用できるようになった
clang-20パッケージにSDKROOT変数を参照する処理が記述されているので、export SDKROOT=$(xcrun –show-sdk-path)を.bash_profileに記述しておくことで、clang-mp-20 hello.cでコンパイルできるようになる
clang-mp-20 hello.cで標準ヘッダーファイルを読み込めなかったが、clanng-mp-20 -isysroot$(xcrun –show-sdk-path) hello.cを実行したらコンパイルされた
sedをダウンロードした後ディレクトリに移動して、./configure→makeを実行したらsedディレクトリ配下にsed実行ファイルができて、それを自作のコマンドパスディレクトリに配置したらsedと打てばコマンドを実行できるようになった
awk ‘{if(NR>=6) print $4}’ | awk ‘BEGIN {sum = 0} {sum = sum + $1; print sum}’でキーワードプランナーからダウンロードした月間検索数の合計を計算することができた