setxkbmap -optionでctrl:swap_lwin_lctlを指定することでcommandを使用してコピーやペーストができるようになるが、gsettings getで参照するファイルには反映されない
alt+f2の後rでgnome shellを再起動するのと、ibus-daemon -r -dでibusを再起動する二つ方法のどちらでも、デスクトップ画面右上の入力ソースアイコンを再度表示させることができる