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シェルスクリプト内でシェルスクリプトを実行してpwdやreadlink -f .を使用して絶対パスを表示させると、一番最初にシェルスクリプトを実行したディレクトリパスが常に表示される
エイリアス設定して呼び出すシェルスクリプトは色んなディレクトリのターミナルから呼び出されるので、シェルスクリプトファイルのパスを保持する$0を使用してパス指定した方が分かりやすいと感じた
ターミナルを実行したディレクトリのパスを取得したいときはpwdコマンドを、シェルスクリプトを実行しているパスを取得したい場合は$0を使用するようにすると良さそう
シェルスクリプト内で他のプログラムを呼び出した場合、カレントディレクトリは一番最初のシェルスクリプトを実行した場所が維持される
ps -p $$ -o comm=で現在実行しているシェルスクリプトのシェル名を知ることができる
#!/bin/bash(シェバン)をシェルスクリプトの1行目に記述すると、非対話型の非ログインシェルでbashが起動してコードを実行する
非対話型の非ログインシェルでは.bash_profileが読み込まれていないので、alias設定されたpythonコマンドはそのままでは使用できない
簡易的に処理の構造を表現したいときは、タブで階層化すれば良さそう
シェルの$0はファイル名を含めた絶対パスが格納されている
ファイル内にすでに対象のurlなどの文字列が追加されている場合、grepコマンドなどを使用して検出し追加しないようにしたい
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