git pushを実行した時、ローカルリポジトリのコミット情報が送られて、リモートリポジトリがそのコミット情報の祖先に当たる場合にローカルリポジトリのコミット情報を受け入れる

リモートリポジトリのコミット履歴を書き直すには、ローカルリポジトリでgit rebase -i HEAD~3でコミット情報を修正し、git push origin –force-with-leaseを実行すれば、リモートリポジトリのコミット履歴が書き変わる

ディレクトリ名にスペースが含まれているaliasコマンドからopenコマンドと実行をできるようにしようとしたが、実行の方でスペースを含むパスを1つの文字列として加工できなかったので、ディレクトリ名のスペースを無くすことにした

既存ファイルをプロジェクトごとに手作業で修正するのが大変なので、テンプレートファイルを作成して修正があればそのファイルを修正し、該当プロジェクトでaliasコマンドを呼び出すことでファイルを修正するようにしたい

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